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作家略歴

パブロ・ピカソ

Pablo Picasso (1881 - 1973)取り扱い作家一覧に戻る

作家紹介

20世紀における最も重要な芸術家。
ジョルジュ・ブラックらと共に、キュビスムの創始に関わったことは有名。
その作風は「青の時代」「バラ色の時代」など、時期によってめまぐるしく変化した。

油彩・素描・版画・彫刻・陶芸など様々なジャンルを手がけ、
初期から晩年に至るまで非常に多くの作品を制作した。

略歴

1881年 スペイン・マラガ生まれ
1897年 王立サン・フェルナンド美術アカデミー入学
1901年 パリで初の個展、「青の時代」始まる
1905年 「バラ色の時代」始まる
1907年 『アヴィニョンの女たち』制作
1908年 ブラックらともにキュビズムを創始する
1909年 分析的キュビズムの時代
1912年 パピエ・コレを始める 又 総合的キュビズム時代にはいる
1920年 新古典主義時代
1925年 シュルレアリズムに接近
1937年 ドイツのゲルニカ爆撃に抗議、『ゲルニカ』を制作
1939年 ニューヨーク近代美術館で個展
1964年 日本、カナダで回顧展
1970年 バルセロナにピカソ美術館開館
1973年 ムージャンにて死去

主な代表作
  • パイプを持つ少年 (1905)
  • アビニヨンの娘たち (1907)
  • 泣く女 (1937)
[貧しき食事]  紙にエッチング
サルタンバンクシリーズ(1913年)
[Buste de jeune garcon]
1964年 キャンバスに油彩 20号
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